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2026.03.22
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2013.04.22
映画観に行ってきました。
DBファンってことは特にないんですが、やっぱり自分も直撃世代には違いないので、なかなか意外とクるものがありましたな(-_-;)
リアルタイムで初期~フリーザ編まではアニメ、セル編~最終回まではコミックスで主に接してましたが(GTは知らん)、特に観返したり読み返したりしてないので詳しい内容の記憶は既に曖昧になっておりまして。命を賭した厳しい戦いばかりが印象に残っていたのですが、そうそう、そういやコメディ要素も強い作品だったよね(特に初期と終盤)…とも今回思い出しました(^_^;)
今回のオリジナル敵が悪意の人じゃないので、地球の命運がかかってる割に作品の雰囲気が和気藹々としていて、でもって全力出した悟空でも結局勝てなかったりして神としての格を最後まで落とさないのがいいかんじ。
ビルス様かわいいよかわいいよ(´∀`*)

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2013.04.20
あ、先に演義読めば良かったのか……。
ですよね、何で史実では病死だった郭淮が6でも7でも戦死してるのか不思議だったんですよね……(もっと早く気付け)。

2013.04.19
たまたま駅ナカ本屋で見掛けて購入した、びっけ『王国の子』が面白くて物凄く得した気分になりました。
これは理想のウォルシンガムだわ……(´∀`*)セシルもいいかんじ!

ていうか、人名も人間関係もエリザベス一世即位ちょい前のイングランドほぼそのままなのに、何故国名だけゼントレンとか架空の名称にしてるんでしょうね、作者。
架空要素は王族の影武者関連……、ジョン・ダドリーの年齢が息子世代になってたり(漫画は本人+六男の融合?)、主人公のロバートは庶民出身になってるけど多分ロバート・ダドリーがモデルだろうなぁとか、ダドリー一族の設定だけ大分弄られてるのが舞台を架空の国にせざるを得なかった理由なんでしょうかね。
別にそのくらい気にしなくても、伝記漫画じゃない時点で史実そのままじゃないのは読者にも折り込み済だと思いますけど(^_^;)
1・2巻の内容なら歴史漫画として充分通用する気がするんですが、今後の展開がイングランド史から外れる予定でもあるんでしょうかねぇ、即位後とか?
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